先日「Tweensy」についてのエントリーをしましたが、今回は「Tweener」のサンプルを作ってみました。
Tweenerには「transition」というプロパティがあり、それをわかりやすく(?)切り替えれるサンプルを作ってみました。
クリックするとマウス座標に移動します。さらに、右上のメニューでtransitionのプロパティを切り替えることができます。今回のサンプルでは21パターンですが、これはほんの一部です。
このほかはTweenerのドキュメントにわかりやすい一覧があるのでこちらを参照くださいね。
Transition Types - Tweener Documentation

Murakami — 2009/01/29@10:09:42
スピードが違うだけなんだけど、重さとか質感とか手触りとかを感じるんだよねぇ。
きっと記憶とリンクしてんだよね。
五官まるごとで記憶されてるから、視覚がきっかけでまるごとひきだされる・・・。これを意識すると、表現の幅できる幅が広がるのではないかと。